村上仁志とは

こんにちは

ファスティングぴりか代表の村上仁志と申します。

 

私は1961年6月20日愛知県一宮市の病院で生まれました。

保育園の頃、扁桃腺で入院をした記憶がありますが、

それ以外は入院とか大きな怪我をしたこともなく

お蔭さまで健康に過ごしています。

1990年、長男が生まれましたが、未熟児のため1か月保育器で育てられる。

少し小さく生まれただけでなぜ保育器と疑問に思った。私は入れたくなかったのですが…

 

その後、予防接種を受けた日に2回も救急車で運ばれ1週間の入院。

息子と妻に辛い思いをさせてしまいました。

翌年の1991年、舩井幸雄氏の本とあるラジオ番組との出会いで

世の中には人知れず人伝えて伝わる本当に良いモノや情報があることを知った。

 

それに興味が湧き、健康食品、浄水器、24時間風呂、冷え取りなどいろいろ試しました。

 

また、胎教や育児の勉強もしました。

その中のひとつとして、身体の中をキレイにしておけば、

きれいな赤ちゃんが生まれると教えていただいたので、

身体の中をきれいにするモノを飲んでいました。

 

実際に、娘二人は生まれた時の赤ちゃん特有の白い垢みたいなものはほとんど付いていなくキレイでした

(娘2人は夫婦二人で自宅出産)

 

 

半身浴とシルクの靴下の重ね履きをする冷え取りをした時

冷え取りして数か月後、顔がドッジボールくらいのまん丸の大きな顔になっていてびっくり!

これが排毒のひとつかと思いましたが、1週間ほど体がだるく食欲もあまりなく休養していました。

この1週間で10キロも痩せてビックリ!この時、食から変えないとだめだな~と思いました。

私が初めてファスティングしたのは…

 

1992年頃?ある本(タイトル、著者は忘れました)を読み、

ファスティングは「直感力を高める」「カラダに良い」ということに興味を持ち、

水だけで3日間ファスティングをしました。

水だけなのでお腹はすきますが・・・

あの頃は若くて体力、気力も十分にあったので出来たと思います。

ファスティング後はお腹の周りはスッキリしましたが、

直観力の方は3日間なので変化を感じませんでした。

その頃は何の知識もなく興味本位でやっていたので、

ファスティングの準備食や

ファスティング明けの回復食の言葉さえも知りませんでした。

 

ファスティングして満足していたので…

その後の食生活も気をつけていないから

当然のようにリバウンドを繰り返していました。

 

現在は、ファスティングマイスターの資格を取り、

改めてファスティングの素晴らしさに気づき、

そしてリバウンドをしない体に近づける正しいファスティングの方法や知識を身に着けました。

 

 

\ファスティングをサポートさせていただいたお客様の感想/

・3ヶ月で9.6kg減量に周りの人に痩せたねといわれ嬉しかったです。

・肌がきれいになったとよくいわれます。

・数字以上に体型のラインが変わりました。見た目に身体がくっきりしてきた感じがします。

・花粉症や高血圧の改善などで薬を飲まなくなった。

・食生活を見直す良いきっかけになったなどのお喜びの声をいただいています。

 

私も、お役に立て嬉しく思います。

 

 

 

追伸:私は身長168.5cm 体重67㎏

パンツのウエストサイズ85cmから

 

体重59~60kg

パンツは高校時代の76cmが履けるようになり、今も維持しています。

写真のパンツは

2012年頃、購入して履いていたものです。

自分でも、こんな写真が撮れてびっくりしています。